こんにちは

皆さん、こんにちは。

このたび、初めて記事を書きます私は、山口県に住む真野恭平(まのきょうへい)という印鑑職人であります。

よろしくお願いいたします。

わが真野一家は、山口県で二代続いている名門印鑑店(真野印章)なのであります。

わが真野印章は、私(真野恭平)の祖父である真野雄三(まのゆうぞう、故人)が起業した名門印鑑店であります。

真野印章初代社長である祖父(真野雄三)の現役引退後は、一人息子の真野潔(まのきよし、真野恭平の父)が跡を継いで真野印章二代目社長となりました。

真野印章二代目社長の真野潔には、次男の私(真野恭平)を含めた3人の子どもがおります。

つまり、印鑑職人たる私(真野恭平)には、2人のきょうだい(兄、姉)がいるのであります。

そのきょうだい(真野印章二代目社長真野潔の長男と長女)の名は、真野一平(まのいっぺい、真野恭平の兄)と真野洋子(まのようこ、真野恭平の姉)であります。

兄の真野一平は、当然わが真野印章三代目社長となるべき立場の、いわゆる跡取り長男なのであります。 

ですから、現在の真野一平は、弟の私(真野恭平)と2人で実家たる真野印章に入社しまして、真野印章二代目社長真野潔(真野一平、真野恭平兄弟の父)による厳しい印鑑職人育成指導を連日連夜にわたり受け続けている真っ最中なのであります。